お水のお仕事体験して感じたこと

風俗嬢からキャバクラ嬢に転身

私は20歳の頃から風俗業界で働いていました。きっかけは短大に通っていた時にバイトとして働いたことで、ピンサロ・ヘルス・デリヘルと何軒かのお店を渡り歩きながらそれなりの人気もありました。でも、風俗嬢の仕事って思った以上にハードなお仕事で無理な体勢でのサービスで腰や脚を痛めることも多々ありましたし、シャワーの浴び過ぎで肌荒れも気になっていました。かといって普通の昼間の仕事をするのも自信が無くて、求人情報を見て、転職先に考えたのがキャバクラでした。風俗店と同じ様に体入もあったので、ちょっと気軽なお試しのつもりでキャバクラに出勤、風俗のサービスと違って普通に座って接客をするので腰に変な負担もかかりません。幸い風俗時代からスタイルにもそれなりに自信があったおかげで、キャバクラでもある程度指名がもらえるくらいにはなっています。収入的にも風俗時代とそんなに大差もないので暫くはキャバ嬢で働いていこうと思っています。